現在位置: carview! > ニュース > 業界ニュース > 【自動車博物館へ行こう】「いすゞプラザ」のいすゞベレルに1960年代のダイナミックな空気を感じた

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  • nan*****|2018/11/22 19:03

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    「ベレル(BELLE)は、いすゞ→五十鈴→鈴、からつけられた」
       ↑
    というか鈴のBELL+ELでベレルね。因みにベレットはベレル+ETがその由来です(意味わかるやろな??)
    基本デザインは現役の大学生が描いた物だった為、かなり無理の有るボディになってしまった。
    その為売れ行きは芳しく無く、所謂ビッグマイナーでほぼパネルを刷新したがそれでも売れなかったのは知られる話。
    因みに某著名デザイナーのコメントにいすゞ幹部が激怒した事も有った。
    デザインに問題が有ると揉めるのは何時の時代も同じやな(笑)。
    尚タクシー仕様はほぼエルフベースのディーゼルEgを積んでいるが、振動が凄かったとの事。
    タクシー仕様車はボディの加飾を減らしているのが特徴で、販売店装着なのか初期公式写真ではミラーさえ付いていない。
  • kan*****|2018/11/22 22:03

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    ライセンス生産していたヒルマンミンクスや、初期型ベレットは見かけても、ベレルは本当お目にかかったことがなかったね。
    LPG仕様のタクシーが普及しだす頃には、ディーゼルエンジンのこのベレルが3台まとめてナンボという売り方で在庫処分されていたという・・・おかげで、現存する個体はごく少ないとか。
    一応、ベレルの後継車はフローリアンってことなんですが、こちらもなあ・・・
  • kkt*****|2018/11/22 23:13

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    走れ、走れ、いすゞベレル。

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