ここから本文です
  • みんカラ つぶやく
  • このエントリーをはてなブックマークに追加

コメントの使い方

みんなのコメント

ログインしてコメントを書く

  • rex*****|2018/11/06 20:01

    違反報告

    何事も継続は力なりだよ。
    初代プリウスが出たときも、「環境には良いかもしれんが、こんなもの普及するわけがない」と言われていた。
    でも今じゃプリウスはハイブリッドカーの代名詞で、その血はセンチュリーからヴィッツまで幅広く受け継がれている。
    そして、MIRAIはプリウスで培った技術の延長線上にある。
    インサイトだって機構は違えど、ホンダのハイブリッド車の根幹を成しているし、お互い諦めてはダメだ。
  • brf*****|2018/11/06 20:25

    違反報告

    EVにしろFCVにしろ価格が高価過ぎる.少なくとも現今の半値以下であれば,おおいに普及するが,現状問題点とすればこの価格では普及しない.リチュムイオン電池にしろ,水素ステーションも高価過ぎての内容が普及の前進を妨害する.
  • kyo*****|2018/11/06 21:48

    違反報告

    何しろ、水素を作る段階で発生するCO2量が、使う段階で削減できるCO2量を大幅に上回ってますからなあ。
  • hir*****|2018/11/06 22:58

    違反報告

    EVなら自宅で充電出来ますが、水素は燃料の補給に問題があります。GSより建設費が大幅に高くなるようですし、水素を作る為に電気を使うのならEVで良いのではと思います。ただ、長距離高速バスならエンジンの上に当たる座席は不快ですし、EVだと充電に時間が掛かるので燃料電池が理想だとは思います。大阪~名古屋近辺のSAに水素ステーションを設置すれば、都内には複数あるようですし、西日本から東京行きの高速バスは走行出来るのでは無いでしょうか?
  • noz*****|2018/11/07 19:32

    違反報告

    現段階ではEVよりもFCVの方が航続可能距離が長いけど、燃料電池車は水素を高圧でタンクに充填している関係上これ以上の容量アップは見込めない。しかし、EVはバッテリーの性能向上は未知数!全世界で開発が加速している。2020年以降に各メーカーから航続可能距離の増大や急速充電時間の短縮を図った次世代バッテリーを搭載した車両が出てくる予定なので、いずれFCVの航続可能距離はEVに抜かれるだろう。
    それに、FCVの水素はガソリン等と同様に輸送しなければならない。高圧の水素は輸送による損失もある。しかし、電気はそれがいらない。「発電が追いつかないだろ」と言う人もいるけど、再生可能エネルギー等と組み合わせた電気の自給自足もEVの発展の一部分だし、だからこそ全世界で自動車メーカーのみならず競争が加速している訳です。