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業界ニュース 2018.10.31

普段使いもお手の物、シビックタイプR、収納スペースを総チェック!! 容量は?使い心地は?

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ブランドや車種の個性が表れるのは、デザインやメカニズムだけとは限らない。例えば、収納スペースもそのひとつ。ユーザーが少しでも使いやすいように創意工夫が凝らされている。そのこだわりをチェックしてみた。

 1972年に初代モデルが登場し、現行モデルは15年に登場した10代目。日本では17年に販売がスタートし、ハッチバックとセダンの2種類のボディタイプを展開。ハッチバックをベースに走行性能を徹底的に磨き上げたのが「TYPE R」だ。エアロダイナミクスを追求したエアロパーツを纏ったボディには320psを誇るエンジンと6速MTが組み合わされ、見るからに硬派なスポーツカーだが、自動で回転数を調整するレブマッチシステムや走行中の快適性を高める「コンフォートモード」など、普段使いに優しい一面もある。

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スポーティな演出の裏に宿る、確かな実用性

 シートをはじめ、インテリアの随所にあしらわれたレッドがドライバーのスポーティマインドを刺激する。収納スペースはベースのハッチバックと共通。後席乗員用の収納も用意するなど、スポーツカーとはいえ実用性を割り切ることはない。

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(MotorFan MotorFan編集部)

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