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業界ニュース 2018.9.7

そのスイッチ、なんのスイッチか知っていますか? 新型スバル フォレスター編

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機能性が充実してくれば、それを操作するスイッチ類の数が増えるのは当たり前。だが、そのスイッチがなにかを理解していなければ、せっかくの機能もただの飾り。ということで、スイッチについて理解を深める【コックピットドリル】連載スタート!ちょっぴり長いけれど、コレを読めばアナタもスイッチ博士。

 乗ってきたクルマのスイッチ類……触ったことなくサヨウナラした(もしくはいまだに触ったことがなく乗り続けている)、というかたは多いと思う。かくいう私も、そのクチだ。これは押したら座席がキャノピーごと吹っ飛ぶエマージェンシースイッチやもしれぬ、などと映画の見過ぎな想像をし、怖くて触れないスイッチの多いこと多いこと。
 機能が増え、それにともなってスイッチも増えるのは当たり前だが、その機能増加についていかれず、ほぼ飾りと化している人は(私を含め)きっと多いはず。
 しかしだ、考えてみて欲しい。増えた機能は、これまた当たり前だが、運転が楽になる(もしくは快適になる)ために追加されたもので、せっかくついているのに使わないのは大変にもったいない!

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 ということで、コックピットドリルで学んで、快適なカーライフを! 今回のお題目・新型SUBARU フォレスターで、レッツスタディ!

まずはシートポジションを合わせよう

 パワーシート装着車の場合は、写真のようなスイッチがつく(アクセサリ/エンジン始動時に動作可能となる)。マニュアルシートの場合は、座面下に前後スライドレバー、写真スイッチと同じ位置に座面上下、リクライニング調整のレバーがつく。

(1) リクライニング(背もたれ角度調整。背を倒したいときは後席側へ押し、起こしたいときは運転席側へ引くことで調節ができる)
(2) 座面スライド・チルトリフター(シートを前後に調整するときは出したい方向へ横スライド、上下は上げ下げしたい方向にスイッチを操作することで、座面の高さ調節ができる)


 シートポジションと一緒にステアリングを合わせる。リーチ(腕の長さ)に合わせた、ステアリングのポジション決めは重要だ。運転のしやすさがグンとアップするから、必ず最初に決めておきたい。チルト/テレスコのレバーはステアリング左下にある。チルトレバーは最近は電動のものもあるが、主流はやはり、フォレスターのようなレバー式。少々力が必要だが、一回決めてしまえば動かすものではないので、問題はないだろう。レバーを下げ、ステアリングの上下・前後位置を決めたら、レバーを元の位置に戻す。

 サイドミラー、バックミラーの角度も合わせて(詳細は後述します)ドライビングポジションが決まったら、ステアリング周りから順に説明をしていこう。
 ちなみにエンジンスタートスイッチは矢印のあたり、ハザードはセンターのエアコンスイッチ群の場所にある(どちらも後ほど記載する)。

運転中もノーストレスで諸々の操作が可能

(1)(4) 車間設定(クルーズコントロール設定時の車間の設定が4段階でできる。(1)で詰める、(4)で広げる)
(2) クルーズ(クルーズコントロールON/OFF)
(3) RES/+、SETー(クルーズコントロールがONの際に車速を加減速できる。上げると加速、下げると減速となる)
(5) レーンキープ(車線中央維持・先行車追従操舵機能・車線逸脱抑制機能のON/OFF)
(6)(7) はSI-DRIVE(スバル インテリジェント ドライブ)スイッチ
(6) Sスイッチ(スポーツモードに切り替わる)
(7) Iスイッチ(インテリジェントモードに切り替わる)


(1) ◀︎(トラックアップスイッチ。オーディオの頭出し、早送り)
(2) ▶︎(トラックダウンスイッチ。オーディオの逆戻し)
(3) VOL(ボリュームスイッチ。オーディオやハンズフリーの音量調整スイッチ。上方向でボリュームアップ、下方向でダウン)
(4) Source(ソーススイッチ。押すごとにオーディオが切り替わる。
(5) INFO(マルチインフォメーションディスプレイ画面表示ができる。セットスイッチは左下奥に備わる。後述)
(6) MUTE(ミュートスイッチ。一時的に消音するときに使用)


ステアリングを握ったまま操作可能な部分を見ていこう

ステアリング右奥にはウインカーとライトのレバーがある。レバーは上にはね上げると左ウインカー、下げると右ウインカー。ちなみに、クリックポイント(カチッと上または下まで)まで持っていかず、チョイっと上げ下げすることができる機能も装備されている。これは車線変更時用で、3秒ほどで自動で消えるので覚えておくと便利だ。
レバーをボンネット側に押すとハイビーム(固定)、手前に引くと単発のハイビームとなる。パッシングでの合図は手前にチョンチョンと引くといい。

(1) フォグランプ(Aの表示に合わせて調節/回転式)
(2) ヘッドライト(Bの表示に合わせて調節/回転式)


左奥のレバーはワイパー&ウォッシャー。試乗車のオートワイパー装着車にて解説。Bの目盛りを参考に、レバーを押し上げる(押し下げる)ことでワイパーが作動する。一度上に押し上げるとMIST(ミスト)となり手動で作動させることができる。順番としては通常のポジション(OFF)から一度⬆︎でMIST、⬇︎でOFF(通常ポジション)、⬇︎AUTO(雨滴量により自動で作動)、⬇︎LO(低速連続作動)、⬇︎HI(高速連続作動)となる。オートワイパー装着車は、フロントガラス上にレインライトセンサーが備わり、雨滴量に応じてワイパーの作動を自動調整してくれる)。レバーを手前に引くと、フロントウォッシャーが噴射する(引いている間ウォッシャー液が出る)レバーから手を離すと、ワイパーが数回作動して停止する。晴れている日でも視界が曇ってきたら、これでクリアにすることができる。

(1) リヤワイパー&ウォッシャー(Aの目盛りを参考にして回転させる。通常ポジションはOFF、ひとつづつ上に回すと⬆︎LO(間欠/低速作動。車速に応じて速度変化します)、⬆︎HI(連続作動)、⬆︎HIからさらに上に押し上げることで、連続作動中にウォッシャー液を噴射することができる。手動なので手を離すとHIポジションに戻る)。OFFからひとつ⬇︎でウォッシャー液が噴射し、ワイパーが作動する。手を離すとOFFに戻る。晴れている日などに使用。
(2) 雨滴量感度調節ダイヤル(ダイヤル位置を上のー側にすると底感度、下の+側にすると高感度となる)


まだステアリング周りにスイッチがあるぞ

左下奥のスイッチは、INFOスイッチ(前述ステアリング左(5))のセット用。▲▼で選択、真ん中のSETで設定。▲は戻りスイッチ、▼は送りスイッチとなる。表示は▲で[平均燃費/航続可能距離]→[瞬間燃費/航続可能距離]→[運転時間/区間距離]→[デジタルスピードメーター]→[アイドリングストップ]→[設定移行画面]の順番で切り替わり、▼で逆周りの表示になる。ちなみに、中央のSETスイッチを手前に引き続けると、[設定移行画面]へ飛ぶことができる。


(1) エンジンスタート(エンジン始動の際は、ブレーキをしっかり踏み込んでから、プッシュエンジンボタンを押す。緑色点灯→エンジン始動(消灯)となる。ちなみに、ここが橙色に点滅したときは車両異常が考えられるので、すぐに販売店へ連絡。ステアリングロックの解除がされていない場合は、緑色で点滅する。
(2) イルミネーションコントロール(コンビネーションメーター、エアコンパネル照明などの明るさを6段階で調光することができる。上方向へ回すとで明るくなり、下方向で暗くなる)
(3) メモリーハイト機能(パワーゲート装着車につく。リヤゲートの開口高を設定できる。押し込むとONになる。OFFの場合は全開となる。駐車スペースが高さ制限のある場合にはこのスイッチで高さを設定しよう)
(4) SRH OFF(ステアリングレスポンシブヘッドランプの略。デフォルトのヘッドランプがステアリングの舵角と連動して左右に動く機能を解除するスイッチ)
(5) パワーリヤゲート(パワーリヤゲート装着車につく。押し続けることで、リヤゲートを自動で開閉できる。作動時には開始ブザーが鳴り、ハザートダンプが点滅する)
(6) ドライバーモニタリングシステムOFF(装着車にはここにスイッチがつく。試乗車には未装着。Advanceグレードに標準装備されるこの機能は、ドライバーの顔を認識、運転見守りや最大5名まで登録できる個人認証で設定したシートポジションやドアミラー角度へ自動再現するなどの “おもてなし機能“ を有する。このスイッチで解除ができる)
(7) SRVD OFF(スバルリヤビークルディテクションの略。デフォルトでオンになっている、後方警戒支援システムを解除するスイッチ。オンの状態は、サイドミラーに表示が出ることで確認ができる)
(8) アイドリングストップOFF(デフォルトで作動しているアイドリングストップを停止状態とするスイッチ)
(9) VDC OFF(ビークルダイナミクスコントロールの略。コーナリング中にクルマが滑り出しそうになった際に制御し、走行ラインからはみ出さないようにしてくれる機能。デフォルトはONとなっており、機能を解除するときに使用)
(10) ETC挿入口(番号の上の銀色部分がイジェクトボタン。挿入時には中央が点灯)


トリップ切り替え/トリップリセットスイッチ。トリップメーター(区間距離計)表示を切り替えるときは一回押すごとに表示が変わる。リセットしたいときは、長押し。スイッチは、ステアリング左側から覗くとダッシュボードについている。

目線を左に動かしてみよう

(1) シフトレバー(Mレンジ装着車はDレンジから右に倒すとマニュアルモードになり、ステアリング左右につくパドルシフトで変速をすることができる(写真)。Lレンジ装着車の場合は、下り坂やカーブ手前などのエンジンブレーキが必要の際に使用する。
(2) サイドヴューモニター切り替え(マルチファンクションディスプレイに助手席側のモニター映像が表示される。駐車時や側溝があるなど、左側に不安がある際に便利)
(3) フロントヴューモニター切り替え(サイドと同じく、フロントモニターが表示される。前向き駐車時や、狭い道から出る際にちょっと鼻先を出して表示させることで、左右から人や自転車・自動車が来るかどうか確認することもできる)
(4) 「X-MODE」ダイヤル。モードは3種。1、2、3。
(5) AVH(オートビークルホールドの略。停車した際にブレーキペダルから足を離しても停止状態を維持してくれる。信号待ち、渋滞、坂道など日常のさまざまなシーンで運転負荷の軽減をしてくれる。デフォルトはOFFに設定されている。プッシュすることで作動開始)
(6) パーキングブレーキ(手前に引くとかかる。その際は写真のように点灯。押すと解除)

ダッシュボード中央にはマルチファンクションディスプレイと8インチナビ(ディーラーオプション)が配置される。ナビはスバルのために調律されたというDIATONEサウンドとの一体型。その下にエアコンパネルがつく。では、オーディオパネルから見ていこう。


(1) TUNE(チューンダイヤル)
(2) EJECT(イジェクトスイッチ。CD排出)
(3) AV(オーディオ選択スイッチ)
(4) MENU(メニュー画面。車両設定などのメニューがナビ画面に出る)
(5) MAP(このスイッチを押すと、どの画面を出していても、ナビ画面に戻すことができる)
(6) VOL(ボリュームスイッチ/ステアリング連動)
(7) SDスリット(ちなみに、通常時は右写真のように蓋が閉まっています)


エアコンは、助手席・後席乗員連動機能が搭載されていて、助手席に乗員がいない場合は空調が自動で運転席連動(助手席側シートヒーター自動OFF)、後席に乗員がいない場合は前席優先の制御となる。

(1) 【左】温度調節(助手席/ダイヤル式)/MAX A/C(スイッチ)【右】温度調節(運転席/ダイヤル式)/AUTO(スイッチ)(夏場など、素早く温度を下げたいときに使用する左のMAXスイッチ。右側のAUTOスイッチはONにすると、各機能を自動的にコントロールして室内を快適に保ってくれる)
(2) デフロスター(フロントガラス、フロントドアガラスの曇りや霜をとるときに使用するスイッチ。作動時は自動で外気導入、除湿機能、デフロスターが作動する。作動時はスイッチ表示灯が点灯)
(3) A/C(冷房・除湿機能の作動のON/OFFで固定するときに使用。暖房時もウィンドウの曇りを取る場合や除湿効果を高めたいときに使用する)
(4) SYNC(シンクロスイッチ。表示灯が点灯している場合は運転席と助手席の送風温度が同一設定となる。各席で違う温度設定にしたい場合は、このスイッチか、助手席側ダイヤルを操作するとOFFとなる)
(5) ON/OFF(エアコン使用中に停止したいときは、このスイッチで。エアコンOFFの状態では外気循環固定となる)
(6) リヤウインドウデフォッガー/ヒーテッドドアミラー(リヤガラスの内側が曇ったとき、ドアミラーの霜や曇り止めに使用。スイッチを押すとONとなり表示灯が点灯、約15分で自動的に作動停止し、表示灯は消灯する)
(7) 風量減/増(エアコン風量を調整するスイッチ)
(8) 内外気切り替え(内規循環作動時は表示灯が点灯。一時的に外気を遮断したい場合や、冷房の効きを高めたいときには内規循環)
(9) シートヒーター(3段階)
(10) MODE(吹き出し口切り替え)


目線を上にあげていくと

スマートリヤビューミラーが付属している場合は、リヤゲート上部(室内側)に搭載されたカメラからの車両後方映像をルームミラー鏡面に映す “ディスプレイモード” と通常のルームミラーとして使用する “ミラーモード” がある。中央レバースイッチを手前に引くと、ディスプレイモードとなる(下写真参照)。ディスプレイモード作動時には、レバー右にあるスイッチにて画面の調節ができる。(1)で円内(写真左)のメニューを選び、(2)(3)スイッチで調節をする。メニューは左から明るさ、上下調節、左右調節、かたむき調節となる。


違いが一目瞭然だ。雨の日や夜間に、かなりの威力を発揮する。ただ、慣れるのに少々時間を要するかたもいるかもしれません(慣れるのに20分くらいを要した筆者感想)。


ステレオカメラを使った「Eye Sight」は標準装備。デフォルトでONに設定されているが、機能オフのスイッチが、ルーフ側に配置される。

(1) ドア連動切り替え(DOOR側にスライドさせると、リヤゲートを除くいずれかのドアを開けると点灯し、閉めると一定時間点灯後に消灯。OFFは常に消灯、となる)
(2) 車線逸脱警報OFF(長押しで、車線逸脱警報・ふらつき警報がOFFとなる。デフォルトはON。再度の長押しでONとなる)
(3)電動ガラスサンルーフ開閉(後ろ側、写真▲を押すと、サンルーフが開く。全開手前で一旦止まり、もう一度押すと全開となる。開けると風の巻き込み防止のディフレクターが自動で上がる。写真▼を押すと、閉まる。開閉どちらも作動中にもう一度押すことで、途中で止めることができる)
(4) プリクラッシュOFF(長押しすると誤発進抑制制御・御後進抑制制御がOFFとなる。デフォルトはON。解除したあとに再度ONにする場合はもう一度長押しする)
(5) スポットマップランプ(プッシュすることで、点灯)


今度は右を向きましょう

(1) 電動格納式ドアミラー(左右のミラーを同時に格納もしくは展開位置に復帰)
(2) 電動リモコンドアミラー(調整するミラーLまたはRを回して選択。スイッチを上下左右に動かして調整)
(3) 集中ドアロック(リヤゲート・フューエルリッド含むすべてのドアの施錠・開錠できる)
(4) 運転席側ウインドウ開閉(軽く操作するとその操作している間、強く操作すると自動で全開・閉するオート機能がつく)
(5) 助手席側ウインドウ開閉(運転席側と同じくオート機能がつく)
(6)(7) 後席ウインドウ開閉(オート機能はなし)
(8) ウインドウロック(運転席以外のスイッチをロックすることができる。後部座席に子どもが座る際には、安全のためにかけておきたい。ロック中は、助手席・後席のスイッチ照明は消灯する)


ボンネットオープナーレバーは、運転席側インストルメントパネル右下(わかりやすく言うとアクセルペダル右上)にある。このレバーを引くと、ボンネットを開けることができるが、フロントグリルとボンネットの隙間にプラスワンアクションとしてロック(レバー式)があるので、覚えておこう。


フォレスターの給油口は右側です

給油口は右側面後部にある。施錠解除をしていればフューエルリッド(フタ)左横を押すことで開くことができる。フューエルキャップを外したら、フューエルリッド内側のフックにかけましょう。給油が終了したらしっかりキャップ、リッドを閉めることを忘れずに。


ちょっと息抜き

スイッチではありませんが、オマケにセンターコンソールボックスも。CDも余裕で収まるボックスは2層式で、コインホルダー付きトレーが付属。ボックス内にはアクセサリーソケットも装備(写真では見えづらいのですが、右手前側にあります)。


後部座席側へ回ってみましょう

意外や知られていないのが、チャイルドプルーフスイッチ。ドアについており、見落としがちだが、ぜひ覚えておいて欲しい。

LOCK側(下に下ろす)にレバーを動かしてからドアを閉めると施錠され、内側からドアは開かなくなる。子どもが後部座席に座る際は、安全のために施錠しておきたい。

後部には、エアコン吹き出し口と、全車標準装備の後席シートヒーター(2段階)スイッチ、USBコネクタが2口つく。


リヤゲートに回り込みます

パワーリヤゲートスイッチは押すことで自動でゲートを閉じてくれる便利な機能。
(1) 集中ドアロックスイッチ(リヤゲートを閉じ、集中ロックしてくれる)
(2) パワーリヤゲート(リヤゲートを閉じてくれる)
↑ リヤゲートオープナー(閉じている状態で、リヤゲートオープナースイッチを押すと、作動開始ブザーが鳴りハザードランプが点滅、自動でリヤゲートが開く。

外から開けるときは、リヤゲートのSUBARUエンブレム下あたりにパワーゲートスイッチを押す。ちなみに、リヤゲートにはオートクロージャーがついており、半ドアの位置まで閉めると、自動で全閉になる。リヤゲートは意外や重量感のあり、力を入れて閉めなければならないので、この機能はなかなか便利。


最後に、シートアレンジスイッチです

リヤシートを倒すとこんなに広いスペースが出現。誰でも、シングルアクションでこの状態にできるため、利用頻度が上がりそうだ。

さて、いかがでしたか? 知らないスイッチ、ありましたか? これにて新型スバル・フォレスター編は終了。いや~、勉強になったな~。

※特別な記載がない限り、試乗車・premiumグレードのスイッチとなり、グレードによっては装着されていないことがあります。

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(MotorFan Motor Fan illustrated編集部 生江凪子)

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