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現在位置: carview! > ニュース > ニューモデル > レジャーにキャンプに使い倒せる軽ワンボックス、最新「アトレー」と熟成「エブリイワゴン」をガチ比較する

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2021年末、およそ17年ぶりのフルモデルチェンジを行い、新世代プラットフォーム「DNGA」の採用や、トランスミッションのCVT化など大きな進化を遂げたダイハツの軽ワンボックス「アトレー」。コロナ禍でパーソナルな空間でレジャーを楽しむユーザーが増加したことも後押しとなり、コンパクトな車体に大量の荷物が積め車中泊にも対応するアトレーはスマッシュヒットを決めた。発表によれば、登場1か月で月間販売目標1000台の8倍を受注したとのこと。

そこで今回は、このアトレーと、2015年にデビューし熟成の進んだガチンコのライバルであるスズキの「エブリイワゴン」を比較してみたい。

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