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アルファードより650万円高で何が違うの!? レクサスLM6人乗りの存在意義って!?!?
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 2列シート4人乗り仕様の「エグゼクティブ」を投入し、ラグジュアリームーバーとして高級感、快適性、広い室内空間を追求したレクサス LM。そのLMに、パーソナル感を強めた待望の6人乗り仕様が追加された。高級さはそのままに、よりミニバンらしくなったLMの全貌を是非!

※本稿は2024年6月のものです
文:渡辺陽一郎/写真:レクサス
初出:『ベストカー』2024年6月26日号

アルファードより650万円高で何が違うの!? レクサスLM6人乗りの存在意義って!?!?

■LMに3列シート6人乗り登場!

2023年12月に2列シート4人乗り仕様の「エグゼクティブ」から登場したレクサス LM。

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みんなのコメント

39件
  • eri********
    4人乗り2000万、6人乗り1500万。私のはオプション入れて1650万で7月納車予定。 アルファードより650.万高いと言う記事ですが、今回は30系のアルベルと違い、ボディーが全く違うので、部品を付け変えたLM仕様を作る事が出来ないので、差別化されますね。
    あと、減価償却の話をされてる方が多いですが、確かに減価償却されますが、去年買った新型アルファードを売るので、逆に売却益が出るので、減価償却は、利益の先送りでしかありません。
  • hit********
    650万円の価値をシステムや品質の差で判断しようとするからこんな記事ができる。

    650万円プラスで出す余裕があるから買うだけであって、650万円の機能差を求めているわけではない。

    レクサスというブランドにお金を出している。
※コメントは個人の見解であり、記事提供社と関係はありません。

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