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ピーターセン自動車博物館レポートPart.1

定番車両からまさかの街道レーサーまで幅広いラインナップ

「アメリカの博物館が日本の改造車文化を大真面目に特集!?」ドリフト仕様から街道レーサーまで・・・Part.1

ロサンゼルスにある自動車博物館、ピーターセン・オートモーティブ・ミュージアムで、日本車を扱った特別展『ザ・ルーツ・オブ・ものづくり』が催された。

自動車に関する日本のものづくり精神に迫る内容で、アメリカに輸入された初期の日本車など貴重なクルマの数々を展示。一方でチューニングやドリフトなど、日本のカスタム文化もフィーチャーされ、クルマを通じた日米の関わりが多角的に紹介されていたのだ。

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