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現在位置: carview! > ニュース > 業界ニュース > 伝統の車名はやはり「破壊力」抜群! 「車名復活」で衝撃を与えたクルマ5選

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 意外に多い? 現代に蘇った車名を振り返る

 1)ダイハツ・タフト

復活させるならスープラよりもコレ! 蘇ればヒット間違いなしのクルマ5選

 2020年1月の東京オートサロンで、メディアの注目を一気に集めたダイハツ「タフト」。

 タフトといえば、1974年に登場した初代のインパクトが強いというユーザーもいるだろう。初代の使命は、ジムニーのような小排気量な軽四駆と、ランクルのような大型エンジンの本格的四駆の中間を狙った、庶民や事業者の需要を考えた本格四輪駆動車だった。今回復活したタフトも、既存の軽のなかでは独特のテイストを放っており、その点では初代の商品性を継承しているといえるだろう。

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