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現在位置: carview! > ニュース > 業界ニュース > 生き延びるカローラアクシオ/フィールダーと新生カローラクロス、日本人にとっての「カローラ」の意味

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 グレード体系を縮小した継続生産の形だったこともあり、「そろそろ絶版では? 」と言われていた5ナンバーサイズのセダン&ステーションワゴンのカローラアクシオ&カローラフィールダーながら、9月6日に一部改良で自動ブレーキの昼間の歩行者対応機能とオートライトの追加という安全装備の強化が行われた。

 さらに、9月14日にはカローラファミリーとしては初のSUVとなるカローラクロスが加わり、すでに人気車となっているなど、にわかにカローラにまつわる動きが活発になっているように感じる。

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