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現在位置: carview! > ニュース > 業界ニュース > 待ちに待った5ドア。初代MINIクロスオーバーの、3ドアでは実現できなかった実用性【10年ひと昔の新車】

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「10年ひと昔」とはよく言うが、およそ10年前のクルマは環境や安全を重視する傾向が強まっていた。そんな時代のニューモデル試乗記を当時の記事と写真で紹介していこう。今回は、MINIブランド発のSUV、MINIクロスオーバーだ。

MINI クロスオーバー(2011年:初代)
MINI クロスオーバーが、いよいよ日本にやって来た。全長4105(クーパーSは4120)× 全幅1790× 1550mmというサイズ以上に大きく見えるが、やはりどこから見てもMINIの兄弟として目に映る。しかし、このMINIらしさを出すのが大変だったらしい。

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