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現在位置: carview! > ニュース > 業界ニュース > ハイパワーだけでは時代遅れ? カーボン製ボディのスカイラインGT-Rがもたらす新たなチューニング提案

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手ごろなパワーを軽量ボディ&FRで楽しむ

 日産スカイライン。第2世代GT-Rの代名詞といえば、名機”RB26DETT”エンジンと”アテーサE-TS”の4WDシステムだろう。当時のライバルたちに大きな差を付けたふたつの武器を、「ガレージアクディブ」が製作したスカイラインGT-R(BNR32)はあっさり捨て去った。自然吸気のNAエンジンと後輪駆動を選んだ理由とは。

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 1月10日(金)~12日(日)に幕張メッセで開催され、大盛況のうちに幕を閉じた東京オートサロン2020。

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