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現在位置: carview! > ニュース > 業界ニュース > クルマの屋根にはいくつも種類があった!? 珍しいルーフ5選

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■開放感への飽くなき追求で生まれたルーフ形態

 ガソリンエンジンで走るクルマが発明されてから、130年以上が経過しました。発明された当初のクルマは馬車の延長上にあり、屋根もドアもありませんでした。

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 そこからクルマが進化するにつれてドアや屋根が付き、空調機器も装備されるなど、車内はどんどん快適になり、現在に至ります。

 そして、クルマが快適な乗り物になると、次は開放感やスピード感を味わうために、さまざまな屋根が開発されました。

 そこで、これまで登場したユニークな屋根を5つピックアップして紹介します。

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