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SUBARUと共同開発したリース専用EV、トヨタ「bZ4X」の実力検証
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2022年に入り各社から続々とEVの最新モデルが発売されている。ここからは編集部が厳選した注目の6台の実力評価をレポートします。

トヨタ『bZ4X』

見た目はカングーそのものながら中身が激変した新型「カングー」4つの進化ポイント

SUBARUと共同開発したリース専用モデル

操作性 ★★★☆☆ 実用性 ★★★★☆ 爽快感 ★★★☆☆

初心者でも安心して乗れるリース専用EV

 トヨタが初めて本格的に販売するEV『bZ4X』が今年5月に発売された。ただし同社はリース販売という形をとっている。その理由は、電池のメンテナンスや再利用、残価設定への不安など様々な問題を解決しやすくするためだとしている。

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文:@DIME
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みんなのコメント

21件
  • 売り切りしないような車の記事はもういいよ
  • 実力より、皆が求めている大事なのは実用性だよ。
    EVなんだから実力なんてあって当たり前。
    ないなら買わん。
※コメントは個人の見解であり、記事提供社と関係はありません。

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