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現在位置: carview! > ニュース > 業界ニュース > 【ヒットの法則360】2代目BMW X5の全長は拡大したが、走りにはBMWらしい凝縮感があった

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2007年6月、BMW X5がフルモデルチェンジして日本に上陸した。初代は1999年にデビュー、SUV市場に衝撃を与えるとともに、生産台数58万台という大ヒットとなった。2代目はどう変わったか。Motor Magazine誌では、新しい3.0siと4.8iを連れ出してテストを行っている。その模様を振り返ってみよう。(以下の試乗記は、Motor Magazine 2007年9月号より)

インテリアの質感は上々、悪天候でも絶大な安心感がある
あいにくの台風であった。編集部から真新しいX5の3.0siを借り出し、その週末は気の向くまま走り回ろうと思っていた矢先。

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