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現在位置: carview! > ニュース > 業界ニュース > FR回帰は「当然」の帰結だった! フェラーリのフラッグシップ「12気筒モデル」がミッドシップを捨てたワケ

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 スーパーカーブームの頃のフェラーリはミッドシップだった

 フェラーリは、BB世代(365GT4BB、512BB、512BBi)、そしてテスタロッサ世代(テスタロッサ、512TR、F512M)の両世代で、ほぼ四半世紀にわたって12気筒ミッドシップモデルを生産し続けた。

ノーマルでも爆音気味のスーパーカーは車検に通るのか?

 そんな12気筒ミッドシップを見直し、再びシリーズモデルのトップを12気筒FRへと回帰したのは、1996年にデビューした、550マラネロでのことだった。

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