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現在位置: carview! > ニュース > 業界ニュース > 昭和の高性能車は「目ヂカラ」が凄い!? 丸目でもかなりイカツイ顔だった車3選

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■昭和の時代に登場した丸目4灯ヘッドライトのイカツイクルマを振り返る

 クルマの外観デザインは販売台数に大きく影響する重要な要素ですが、とくに「顔」にあたるフロントフェイスによって、第一印象が決まります。

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 さらに「面構え」を決めているアイテムといえば「目」に相当するヘッドライトではないでしょうか。

 自動車が誕生した頃のヘッドライトはアセチレンランプでしたが、今から100年ほど前には電球が使われるようになり、その後はハロゲン球、HID、LEDと光源が進化しました。

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