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熟練営業マンの読みも外れた!? 売れそうで売れなかった新車 5選

掲載 更新 ベストカーWeb 18
熟練営業マンの読みも外れた!? 売れそうで売れなかった新車 5選
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 新型車やフルモデルチェンジを受けるクルマは、ユーザーのみならず、販売店スタッフの心も躍らせる。そして販売店の営業マンは、新車の情報を見て、「これは売れそうだ」、「販売台数が伸びるだろうな」という予想をしながらデビューを待つ。

 筆者も、販売店の営業マンとして仕事をしながら、たくさんの新型車に出会ってきた。そのなかで、売れるだろうと予想していたのに、フタを開けたら、売れ行きが微妙だったクルマはいくつかある。

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 そこで本稿では、営業マンも見当違いを起こしてしまった、人気車になると思ったのに、販売が振るわなかったクルマを紹介していきたい。

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みんなのコメント

18件
  • どの車種も決して悪いクルマではない。それどころか良いクルマもある。しかし売れない理由もはっきりしている。
    RCはこのクラスのクーペなら輸入車を選ぶ人が多い。
    エスクァイアは価格が上なのにノア・ボクに対して決定的な差がない。
    ウェイクは軽として、大きすぎ、重すぎ、高価すぎ。
    MX-30はスタイル以外に不便な観音開きしか大きな特徴なし。
    オデッセイはホンダのポリシーは素晴らしいが、ミニバン人気の流れに逆行していた。

    というあたりでしょうね。


  • 記事にはないがトコットは売れないと思ったらやっぱり売れなかった。
※コメントは個人の見解であり、記事提供社と関係はありません。

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