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トヨタの“新型スポーツカー”「FT-Se」登場! なぜ“ド迫力ボディ”実現した? デザインに組み込まれた意図とは
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■トヨタ新型「FT-Se」のデザインに込められた思いとは

 ジャパンモビリティショー2023が大盛況のうちに閉幕しました。見に行った、あるいは写真や動画で楽しんだ方々も多くいらっしゃることでしょう。

【画像】超カッコイイ! トヨタ新型スポーツカー「FT-Se」を画像で見る(30枚以上)

 今回のショーでは各メーカーから様々な提案が行われたのはご承知の通り。その中でもトヨタから発表されたBEV(バッテリーEV)のトヨタ新型「FT-Se」は次世代スポーツカーの提案として注目を集めたので、担当したデザイナーに直接話を聞いてみました。

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みんなのコメント

1件
  • twi********
    中国ではすでに航続距離1000km、充電時間10分のEVが地場メーカーから何車種も発売されている。4~5年先の話ではなく2023年現在の話だ。トヨタが言う「未来」はEV先進国ではすでに実現されている訳だが、これからどうやってこの差を埋めていくかが問題。

    業界最大手の中国CATLはトヨタの説明する全固体電池に匹敵する密度500Wh/kgの「凝縮系」と呼ばれる新型電池を年内量産開始するそうである。

    生き馬の目を抜くようなテスラや中国EVの開発スピードよりもトヨタは速く走ることができるだろうか?EVの世界ではすでに大差をつけられているのたから、今のスピードでは永遠に追い付けないことになる。
※コメントは個人の見解であり、記事提供社と関係はありません。

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