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現在位置: carview! > ニュース > 業界ニュース > 商用車も軽が最強!? ピックアップトラック激減の裏で「軽トラック」が好調な理由

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■衝撃! ピックアップトラックより軽トラのほうが荷物を多く積める!?

 2019年には、日本国内で520万台の新車が販売されました。その内、トラックやバンなどの貨物車が88万台を占めます。貨物車の内訳は、小型/普通貨物車が45万台、軽貨物車は43万台と、軽自動車が約半数に達します。

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 乗用車を見てみると、国内の新車市場における軽自動車の販売比率は37%です。ホンダ「N-BOX」などのヒットにより、軽乗用車も以前にも増して身近な存在になりましたが、軽商用車はさらに普及しているのです。

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