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現在位置: carview! > ニュース > 業界ニュース > 堅調人気もなぜ消滅?? 消えた実力車が生き残れなかった分水嶺

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 人気も堅調で、実力充分。それなのになぜ廃止された? 消えた実力車が生き残れなかった「分水嶺」は?

 最近は以前に比べると国内新車販売が低迷している。1990年には778万台が販売されたが、2020年は約460万台であった。コロナ禍の影響を受ける前の2019年は、消費税の導入があったとはいえ520万台だ。最盛期に比べると、国内販売は70%以下に低下した。

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 また近年ではSUVの車種数が増えている。メーカーでは電動化や自動運転に関する投資も急増しており、国内向けの新車開発を絞るようになった。

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