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現在位置: carview! > ニュース > 業界ニュース > SUVなのにランエボのエンジン!? 平成の羊の皮を被った狼5選

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■スポーツカー並の優れた性能を持つ「普通」のクルマ

「羊の皮を被った狼」という表現は、強力なエンジンやチューンナップされたサスペンションなどを搭載しながらも、見た目は普通のクルマに与えられます。

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 日本において、その元祖はプリンス「スカイラインGT」ですが、後に各メーカーからも羊の皮を被った狼といえるクルマが登場します。

 そこで、平成の時代に発売された国産車のなかから、羊の皮を被った狼と呼べるクルマ5車種をピックアップして紹介します。

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