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タイヤ選びの新常識!? 適正リム幅 vs 引っ張りタイヤはどちらが正解なのか?~カスタムHOW TO~
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タイヤには適正リム幅が定められている。例えばPOTENZA RE-71RSの場合、215/45R17サイズだと適正リム幅は7.0J。これは7.0J幅のホイールに組んで使うことが推奨されているということ。

適正サイズのホイールにタイヤを組み合わせた時、タイヤは設計された性能を発揮できる。ところがわざとリム幅を広くすることも多い。これを「引っ張りタイヤ」と呼び、標準で7.0Jのリム幅のところ、7.5Jや8.0Jのホイールを使うことを言う。

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みんなのコメント

3件
  • ペソタロー
    何を言っているんだろうか?サーキットを走る人なら仲間内でどういうセッティングをすればタイムが出やすいとか情報は共有するから問題ないし、公道を走る人でカッコいいと思っているなら引っ張れるだけ引っ張るだろう。そして限度を越える引っ張りタイヤの場合はエア圧も非常識なくらい高めないとビードが落ちてエアが抜けて走行不能になる事が有り、実際通常の倍にしていたところよく分かっていないユーザーが通常の適正圧に戻した為にタイヤのエアが抜けて事故をおこした例も有る。あと追加だがどうしてリム幅のサイズ表記にJを入れるのでしょうか?Jはリムフランジの形状を示すものでサイズには関係ないですよ。JJも有ればAとかBも有るのにこういう記事でも書くからリムを8Jにしたいとか言う人間を生み出すきっかけになる、きちんと7.0インチとか8.5インチと表記すべし。
  • kom********
    太めのホイールの重量増が抜けてますね。
※コメントは個人の見解であり、記事提供社と関係はありません。

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