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現在位置: carview! > ニュース > ニューモデル > 開発は継続中! 現代版「羊の皮を被った狼」、圧倒的なパワーと魅惑のサウンドで魅了するスカイライン400Rの本物度

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400Rの心臓はGT-Rの血統。速いわけだ!

 エンジンのダウンサイジング化が進む中、スカイラインは異例の存在だ。ハイブリッド車、ガソリン車ともに3リッタークラスのV型6気筒エンジンを積んでいるからである。

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 スカイラインと同じクラスのセダンは、国内外を問わず2リッター直列4気筒を主力にしている。3リッター6気筒は高性能かつ高価格なグレードとして設定している場合が多い。
 そんな中でスカイラインのガソリン車は、ベースグレードであっても3リッターV6ツインターボを積んでおり、価格は400万円台前半から。新車で買える最も安い6気筒乗用車でもある。

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