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現在位置: carview! > ニュース > 業界ニュース > 技術の日産が本気出したらスゴいことに!? 8代目「U12型 ブルーバード」を振り返る

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■一気に高性能化にシフトしたブルーバードとは

 日産の自動車製造は100年以上もの歴史がありますが、第二次大戦後に自動車製造を再開した同社は、イギリスのメーカーであるオースチン車のノックダウン生産から開始しました。

【画像】今見てもカッコイイんじゃない!? U12型ブルーバードを見る(20枚)

 そして、ノックダウン生産で学んだ技術を生かして1955年に自社開発の「110型 ダットサン乗用車」を発売し、1957年には110型の後継車である「210型 ダットサン 1000セダン」が登場。

 しかし、どちらのモデルもデザインやメカニズムは前時代的でした。

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