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現在位置: carview! > ニュース > 業界ニュース > 【ヒットの法則250】日本上陸間近のQ7はアウディらしい新しい価値感に注目が集まっていた

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2006年秋、アウディのニューモデルとして、2代目TTクーぺのほかに、もう1台注目すべきモデルがあった。それはアウディで初となる本格的なプレミアムSUV「Q7」。Motor Magazine誌は「アウディ特集」の中で、ドバイで行われた国際試乗会の模様を掲載している。その試乗記を振り返ってみよう。(以下の試乗記は、Motor Magazine 2006年12月号より)

セルフデフロックを使った機械式の第三世代クワトロ
3列シートを持つ7人乗りのアウディQ7は、全長5086×全幅1983×全高1737mm、ホイールベース3002mmという立派なボディを持つ。

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