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マツダが丹精込めて育てたSUV──新型CX-5 Retro Sport Edition試乗記
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マツダの現行「CX-5」に追加された「Retro Sport Edition」にサトータケシが試乗した。想像以上に好印象だった理由を探る。

乗ればわかる違い

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マツダCX-5に「Retro Sport Edition」が設定されたと聞いたとき、言っちゃ悪いけれど在庫一掃のための特別仕様車かと思ったのである。なんせ現行の2代目CX-5のデビューは2016年、まもなく8年目に突入という長寿モデルなのだ。

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みんなのコメント

5件
  • ********
    丹精込めて開発しないから、発売してからユーザーを生贄にして、時間をかけて育てなきゃならん。

    初期のCX-5といい、MAZDA3/CX-30のリアサスといい、今のCX-60といい。
  • ***********
    cx60に引き継ぐ予定が失敗し、適度なサイズと価格以上の内装の質感、熟成された乗り心地のcx5からユーザーが離れないので、継続決定。しかしcx5を作れる会社がなぜ、走りの雑さが目立つcx60を出してしまったのか謎。
※コメントは個人の見解であり、記事提供社と関係はありません。

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