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現在位置: carview! > ニュース > 業界ニュース > トヨタ 新型「スープラ」は輸入車扱い!? ウインカーレバーが国産車と逆な理由とは

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■右ハンドルでも新型スープラは輸入車同様の左側ウインカー?

 2019年1月上旬、17年振りに復活したトヨタ「GRスープラ」ですが、日本向けモデル(右ハンドル仕様)のウインカーレバーは、多くの輸入車同様に、左ウインカーレバー(右ウォッシャーレバー)仕様になっています。

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 これは、トヨタが生産せず、オーストリアのマグナ社に委託生産するモデルのためなのです。なぜ、日本を代表するスポーツカー「スープラ」なのに、輸入車と同じようなレバー方式を採用したのでしょうか。

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