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現在位置: carview! > ニュース > 業界ニュース > 【スクープ】トヨタbZ4Xに続き開発中の『bZ SDN』特許画像が流出! コンセプトモデルとの違いが明白に

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航続距離は500km~600kmを目指し開発中

トヨタは現在、中国「BYD」社と新型EVセダン『bZ SDN』を開発中だが、その市販型とみられる特許画像が流出、スパイショットと共にスウェーデンのエンージェントから入手した。

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パテント画像は、コンセプトと非常にているが、よく見るといくつかの変更がある。まず第一にエアロホイールカバーではなく、マルチスポーク合金ホイールを装備。

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