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現在位置: carview! > ニュース > 業界ニュース > 「510ブルの皮を被ったS2000!?」実用性と速さを両立した玄人好みのネオ旧車!

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旧車ならではの軽量ボディにF20C+6速MTスワップは強烈!

エアコン装備の快適快速なストリート旧車

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1967年(昭和45年)、3代目としてデビューした510系ブルーバード。日産を世界ブランドに押し上げた絶対的存在であるが、そんな名車にS2000のパワートレインを移植してしまったのが、三重県のコモンスナッパーだ。

基本的にはノーマルのまま搭載したF20Cエンジンだが、230psほどの出力により、510ブルーバードとしては申し分ないスペック。EXマニは空きスペースをフル活用してワンオフのロング等長タイプを装備する。

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