サイトトップへ

サイト
トップへ


現在位置: carview! > ニュース > 業界ニュース > なんかスバルっぽくないところがイイ! 異色のスバル車3選

ここから本文です

■スバル車のイメージとは異なるクルマを振り返る

 スバルは1972年に、エポックメイキングな4WDバンの「レオーネ エステートバン 4WD」を発売。さらに1975年には「レオーネ セダン 4WD」が登場し、「生活四駆」というジャンルのモデルを世界で初めて確立しました。

ボンネットに穴が開いたターボ車が減少! なぜスバルはわざわざ大きな穴を開けているのか?

 そして1989年に「レガシィ」、続いて1992年に「インプレッサ」が誕生すると、高性能な4WDセダン/ステーションワゴンを主力とするメーカーというブランドを確固たるものにしました。

おすすめのニュース

サイトトップへ

関連サービス

メールマガジン メールマガジン