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極上の初代「セルシオ」B仕様と最新レクサスを乗り比べ!「KINTO」が取り組む新たな試みとは?
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■試乗車には時代を彩った名車が勢ぞろい

 初代トヨタ「セルシオ」のレンタルがKINTO「Vintage Club」で始まりました。それを記念して2023年12月1日、事前に応募して選ばれた人たちが初代トヨタ「セルシオ」、レクサス「LS500h」、レクサス「RZ450e」の3車種を乗り比べられるイベントとトークショーが都内で開催されました。

【画像】超ピカピカな初代「セルシオ」の画像を見る!(81枚)

 KINTOといえばトヨタの新しい自動車販売契約の方法として、サブスクのフルサービスで自動車に乗れる、ということで知っている人も多いと思います。

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みんなのコメント

1件
  • ngoze*********
    祖父が初代セルシオに乗っていました。初めて運転したのは当時トヨタ販売店で営業をしていた時。
    なった時なら軽く走るエンジンの力強さ、路面のショックを吸収するサスペンション、などトヨタの高級車を実感して驚いた物です。
    今は職も変わり、自分でレクサスに乗っていますが確かに飽きのこない乗り心地は満足しているからかと。
    米と味噌汁、うまい例えです。
    ドイツ車にも乗りましたが、車が好きになり、車の面白さを知ったのはドイツ車でした。
    お利口な車か、面白い車か。
    今の20代の方にももっと車に興味を持っていただきたいです。一部の方だけでなく、もっと多くの方に車に興味を。
※コメントは個人の見解であり、記事提供社と関係はありません。

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