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現在位置: carview! > ニュース > 業界ニュース > 国産「最美」SUVにふさわしい走りか? マツダCX-30長距離試乗でわかった真価

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 2020年8月某日、「旅とクルマ」をテーマとした、マツダ主催の価値体感型取材会が開催された。もちろんこの時期であるから、これでもか、というくらい感染予防対策がとられるなかで行われた。

 限られたコースだけを走る試乗会とは違って、スタンプラリーのように途中立ち寄る場所と、ゴールは決められているが、その途中でどこへ寄り道するのかは自由。一泊二日のロングドライブの相棒として提供されたのが、CX-30のSKYACTIV-Xを搭載した「X 2WD」と、2Lガソリン仕様「20S 4WD」の2台だ。

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