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現在位置: carview! > ニュース > 業界ニュース > 【安全なクルマは大切だが運転しづらければ本末転倒】視界を悪化させる「太いピラー」がもたらす危険

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 安全性やデザイン面から目視しにくいクルマが増えている

 世界的に、交通事故死者数をゼロにする取り組みが自動車メーカーで行われていることにより、車体はより頑丈になり、そのため窓枠(ピラー)も太くなる傾向がみられ、視界の悪化が続いている。

ルームミラーの意味なし? 現行車から伝説のスーパーカーまで後方視界が悪いクルマたち

 各社とも、ピラーの断面形状や角度などの工夫により、前方視界の改善は努力しているが、それでもなお、車種によっては悪化の度合いを強めている例もある。

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