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現在位置: carview! > ニュース > 業界ニュース > 時代を先取りしすぎて泣かず飛ばす! 今なら売れていたハズの不遇の国産車8選

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 画期的な機構を採用したモデルもあり今でも十分魅力的!

 衝撃だったが、ちょっとコンセプトが先を行き過ぎ、人々に理解されなかったクルマは意外にもたくさんある。当然、デビューしたときは鳴かず飛ばずで、販売も伸び悩んだ。が、今なら高く評価され、売れるかもしれない。そういったクルマを選び、その魅力に迫ってみた。

【月販数十台のクルマも】売れない車種を販売し続ける理由とは?

 1)日産プレーリー

 1980年代の日産は元気で、新しいコンセプトのクルマを積極的に送り出している。衝撃を受けたクルマの筆頭は、1982年夏に鮮烈なデビューを飾ったプレーリーだ。

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