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心臓部は4G63改2.2L+RX6タービン仕様で650馬力を発揮

独自のアプローチで聖地に挑んだレモンイエローのランエボVIII

「筑波55秒に挑む1100キロ台の美しきランエボ8」心臓部は650馬力のF1タービン仕様!

このレモンイエローにオールペンされた美しいランエボVIIIは、サーキットスペックとして進化を続けたガレージトライアル鳥取(※)のデモカーだ。魅せる要素も追求したという至宝のマシンメイクを覗いていこう。

心臓部の4G63は、東名パワードのパーツで排気量を2.2Lへと拡大。カムはHKSの272度をインテーク&エキゾーストに組み込んでいる。

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