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現在位置: carview! > ニュース > スポーツ > WECポルティマオ8時間:8号車トヨタが、僚友7号車を抑え連勝。アルピーヌ健闘も3位

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 WEC(世界耐久選手権)第2戦ポルティマオ8時間レースの決勝が行なわれTOYOTA GAZOO Racingの8号車(セバスチャン・ブエミ、中嶋一貴、ブレンドン・ハートレー)が優勝した。

 レース中、ペースが速いのは終始36号車アルピーヌだった。アルピーヌはポールポジションからスタートし、TOYOTA GAZOO Racingの2台のGR010を引き離していく展開。しかし1スティントで走行できる周回数はアルピーヌの方が短く、30周前後でピットインをするという状況。一方でトヨタ勢は、36~37周でピットストップを行なう展開だ。

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