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現在位置: carview! > ニュース > 業界ニュース > 豪快な加速に酔いしれる!? 高性能な大排気量ノンターボ車5選

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■今はなき大排気量自然吸気エンジンを搭載した高性能モデルを振り返る

 1970年代に市販車に初めてターボエンジンが搭載されました。当初はとにかくパワーを追求したターボエンジンでしたが、2000年代になると、エコの観点からターボエンジンが利用されるようになります。

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 現在、欧州車を中心に普及しているダウンサイジングターボエンジンは、小排気量で気筒数を減らしたエンジンに、ターボチャージャーを装着することで、エンジンの小型軽量化や、部品点数の削減、定速走行時の燃費向上など、数多くのメリットがあり、いまでは日本でも一般的になりつつあります。

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