この記事をまとめると
■1度去ったモデルも、何年か後に新しく復活することがある
前のほうがイケメン? マイナーチェンジで理解しがたい見た目になった国産車トップ5
■しかし、冠しているのは名前だけでまったく別物になってるケースが結構ある
■往年のファンからすれば、違う姿になったのであれば車名が違う方が嬉しいのかもしれない
もういっそのこと、別の車名にしたほうがよかったクルマたち
もし、かつて乗った、思い入れのあるクルマの名前が復活し、しかし別物のクルマとなってデビューしたら、あるいは、お気に入りの先代とはまったく別物のように思える新型が登場したらどうだろう。
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みんなのコメント
個人的にはホンダシティかな、トールボーイを売り物にしていたのに二代目は低いボディに一変しました。
「お元気ですか?」のCMが印象的だった、個性的と言うよりは奇をてらったデザイン。
二台目はマキシマベースの落ち着いたセダンでヒットしたが、3代目は「イルカに乗ろう」の謎コピーで自滅消滅。
あと、プリメーラも散々だった。