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【10年ひと昔の新車】ビッグマイチェンしたスバル レガシィは、新エンジンを搭載してどう変わったか
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「10年ひと昔」とはよく言うが、およそ10年前のクルマは環境や安全を重視する傾向が強まっていた。そんな時代のニューモデル試乗記を当時の記事と写真で紹介していこう。今回は、スバル レガシィだ。

スバル レガシィ B4(2012年:5代目ビッグマイナーチェンジ)
2009年に現行型(編集部註:5代目)にフルモデルチェンジされてからレガシィは毎年なんらかの改良を重ねてきたが、3年目となる今回のビッグマイナーチェンジはフルモデルチェンジに近い大がかりな内容だ。

●【くるま問答】ガソリンの給油口は、なぜクルマによって右だったり左だったりするのか

注目はパワーユニット。

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みんなのコメント

4件
  • まっちゃん
    4→5代目でサイズが大きくなり、日本の道路事情に合わなくなった、それで(ツーリングワゴンに代えて)レヴォーグが開発されたと言われているけど、全幅/全長が 1795/4755 の現行レヴォーグよりコンパクトなんだよな(5代目ツーリングワゴンの全長は 4775)。それどころか、初代レヴォーグも全幅/全長が 1780/4690 だったので、5代目レガシィからさほどサイズが抑えられたわけでもない。今から考えると大きすぎたわけでもなかったんだな。
  • まほほん
    1つ前の型に比べてデザインの評価が下がったから
    売れなくなったね。ライトの変な形で個性を出した
    つもりになったんだろうが、才能もセンスも無い
    デザイナーは会社に利益をもたらせず害でしかない。
※コメントは個人の見解であり、記事提供社と関係はありません。

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