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現在位置: carview! > ニュース > 業界ニュース > 【試乗】4代目ワゴンR、室内長+10cmの効果とスティングレーの上級装備は格別だった【10年ひと昔の新車】

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2008年9月、スズキ ワゴンRが5年ぶりにフルモデルチェンジされ4代目として登場した。登場以来15年間で累計300万台以上を売り上げた怪物モデルはどう変わったのか。Motor Magazine誌では、この「日本で最も売れているクルマ」のフルモデルチェンジに注目し、その狙いを探っている。ここではその試乗テストの模様を振り返ってみよう。(以下の試乗記は、Motor Magazine 2008年12月号より)

本来の道具感を残したワゴンRと、特別感のあるスティングレーの2本立て
トール系軽ワゴンのパイオニアとして、今なお君臨し続けるワゴンR。

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