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飛行機のコックピットで操縦しているような気分になるテスラ「Model S」の先進性
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 アメリカのテスラが初めて電気自動車を発表したのは2006年だったが、第1号が納車されたのは2008年だった。日本仕様は2011年からだった。この時は2シーターのロードスター。試乗したことはあるが、重い電池を床下に敷き、かなり硬めのサスペンションのクルマだった。そして、第2号が「Model S」。2012年に本国デビュー、日本には翌2013年に上陸した。

 現在でこそ、電気自動車はメルセデスの「Sクラス」やBMW「7シリーズ」に匹敵する高級で大型のクルマがあるが、2000年の初めの頃は、EVといえば、小型のシティーコミューターというイメージだった。

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みんなのコメント

55件
  • jpg********
    飛行機の操縦したことあんの?
    コクピットって無数のボタンで埋め尽くされてますよ。
    テスラの運転席てどこにボタンがあるんですか?
  • ren********
    飛行機のコックピットで操縦とは
    SAABを思い出しますな。

    しかし、庶民はそんなに憧れはありませんよ。
※コメントは個人の見解であり、記事提供社と関係はありません。

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