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現在位置: carview! > ニュース > 業界ニュース > 【10年ひと昔の国産車 04】スズキ アルトラパンは一体感あふれる走りの「ウサギ」に進化した

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「10年ひと昔」とはよく言うが、およそ10年前の国産車は環境や安全を重視する傾向が強まっていた。そんな時代のニューモデル試乗記を当時の記事と写真で紹介していこう。今回は「スズキ アルトラパン」だ。

スズキ アルトラパン(2代目:2008年)
車内外のあちこちに、50~60匹くらいは付けられている?と言われるウサギのエンブレム。その情報だけを聞けば、男性には無縁のファニーなクルマというイメージが強いスズキの新型ラパンだが、それは大きな誤解なのだった。

●【くるま問答】ガソリンの給油口、はて? 右か左か、車内からでも一発で見分ける方法教えます(2020.01.21)

確かに、エクステリアは指名買いされるほどウケた初代のレトロモダンな雰囲気を継承している。

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