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「バブルマツダ、フラッグシップセダンの競演!」センティアエクスクルーシブとMS-9 30タイプIVを比較検証!?
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3.0L V6エンジンを搭載したFRモデル、充実装備でクラウンセドグロに対抗!

ルックスと乗り味は和製ジャガー的!?

1991年5月、それまで君臨していたルーチェに代わり、マツダの新世代フラッグシップセダンとして登場したのがセンティアだ。直線基調のデザインだったルーチェに対して、三次元曲面が連続する有機的なスタイリングとされたセンティアは、新しい時代の幕開けを感じさせるのに十分なインパクトを持っていた。

それに遅れること5ヵ月、センティアの兄弟車としてアンフィニチャンネルからMS-9がデビュー。

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文:web option weboption
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みんなのコメント

53件
  • このころのマツダのデザインも良いね
    ユーノス500とかファミリアもいい
  • 初代センティアは美しいデザインだったのに、
    二代目はルーチェの化石みたいな酷いデザインだった。
    痛々しくて見てられなかった。
※コメントは個人の見解であり、記事提供社と関係はありません。

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