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現在位置: carview! > ニュース > 業界ニュース > 10年後は電気自動車が乗用車の“主役”になる? EV普及のカギ握る「越えるべき3つのハードル」とは

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■EVとエンジン車、エネルギーコストの差はいくら?

 専門家の間でも電気自動車に対する評価が二分しているが、果たしてどうなるか。

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 大局的に考えれば答えは出ています。20年後の乗用車は間違いなく電気自動車だと思う。早ければ10年かもしれない。

 それはなぜか。これはもう簡単な話で、液体燃料を使うエンジン車は、エネルギーコストという点で電気自動車に勝てないからだ。パワーユニットの歴史を見ると、“主役”はコストで決まってきた。

 ガソリンと電気のコストを考えてみたい。

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