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現在位置: carview! > ニュース > 業界ニュース > 日産の一時代を支えた名機! L型エンジンを搭載した車5選

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■一世を風靡した名機。日産の「L型」エンジン

 国産車が海外のクルマを模して設計されていた時代が過ぎ、エンジンも新世代の機種が登場し始めた1960年代に日産は「L型」エンジンを開発。

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 1965年に「セドリック スペシャル6」へ最高出力115馬力の2リッター直列6気筒OHCの「L20型」エンジンを、初めて搭載しました。

 滑らかな回転が特徴の直列6気筒は高く評価され、長きに渡って日産の大排気量車はL型が主流となります。

 そこで、名機の誉れ高いL型エンジンを搭載した日産車を、5車種ピックアップして紹介します。

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