現在位置: carview! > ニュース > ニューモデル > 2024年版 運転の楽しさを教えてくれるスポーツカー 10選 長所・短所とおすすめポイント

ここから本文です
2024年版 運転の楽しさを教えてくれるスポーツカー 10選 長所・短所とおすすめポイント
写真を全て見る(11枚)

今のうちに乗っておきたい現代スポーツカー

運転する楽しさ、実用性、コストパフォーマンスなどさまざまな観点から特に優れたスポーツカーを10台紹介する。

【画像】日本が誇る2ドア・スポーツカー! 世界でも大ヒット【トヨタGR86とマツダ・ロードスター(欧州仕様)を写真で見る】 全43枚

インフレや規制により、スポーツカーを手軽に楽しむことが難しくなってきている。それでも市販スポーツカーの選択肢はまだ豊富で、バリエーションも豊かである。

ミドシップの2シーター、フロントエンジンのオープンカー、大排気量エンジンのマッスルカー、そしてライトウェイト・スポーツカーなど、自分の好みに応じた1台がどこかにあるはずだ。

記事全文を読む

こんな記事も読まれています

エンジンが掛からないです! 「出かけたいのにどうしたらいいですか」 突然訪れる状況…問題は「キー」かも 警視庁が教える対処方法とは
エンジンが掛からないです! 「出かけたいのにどうしたらいいですか」 突然訪れる状況…問題は「キー」かも 警視庁が教える対処方法とは
くるまのニュース
ドゥカティ「ストリートファイターV2」の性能を向上 デザインとパフォーマンスを向上させる「パフォーマンス・アクセサリー」登場
ドゥカティ「ストリートファイターV2」の性能を向上 デザインとパフォーマンスを向上させる「パフォーマンス・アクセサリー」登場
バイクのニュース
[音のプロが推す“超納得”スタートプラン]アンプDSPの導入を視野に、まずはスピーカー交換!  映像系新ワザも
[音のプロが推す“超納得”スタートプラン]アンプDSPの導入を視野に、まずはスピーカー交換! 映像系新ワザも
レスポンス
トヨタ ヤリスクロス【1分で読める国産車解説/2024年最新版】
トヨタ ヤリスクロス【1分で読める国産車解説/2024年最新版】
Webモーターマガジン
【正式結果】2024年F1第7戦エミリア・ロマーニャGP 予選
【正式結果】2024年F1第7戦エミリア・ロマーニャGP 予選
AUTOSPORT web
マクラーレンが20周年を迎えたマクラーレン・テクノロジー・センターの20の秘密を公表
マクラーレンが20周年を迎えたマクラーレン・テクノロジー・センターの20の秘密を公表
@DIME
【最新モデル試乗】早期輸入熱望! 今度のVWティグアンはモダンでエレガント。走りも大幅に進化している
【最新モデル試乗】早期輸入熱望! 今度のVWティグアンはモダンでエレガント。走りも大幅に進化している
カー・アンド・ドライバー
“V8”システム搭載!? トヨタ最新型「ヴェルファイア」公開! ド迫力の超ベタベタ仕様に驚きの声も! ガンメタボディもカッコイイ「特殊仕様」に注目
“V8”システム搭載!? トヨタ最新型「ヴェルファイア」公開! ド迫力の超ベタベタ仕様に驚きの声も! ガンメタボディもカッコイイ「特殊仕様」に注目
くるまのニュース
運転中の背中が涼しい! 快適すぎて手放せない即冷ファンが登場
運転中の背中が涼しい! 快適すぎて手放せない即冷ファンが登場
月刊自家用車WEB
【F1第7戦予選の要点】メルセデス復活の日はまだ遠いのか。想定外だった中団勢の大幅な進化
【F1第7戦予選の要点】メルセデス復活の日はまだ遠いのか。想定外だった中団勢の大幅な進化
AUTOSPORT web
トヨタはセリカの「名ばかりのGTは道を開ける」で日産を挑発! 激怒した日産はどんなCMコピーで反撃したのか?
トヨタはセリカの「名ばかりのGTは道を開ける」で日産を挑発! 激怒した日産はどんなCMコピーで反撃したのか?
ベストカーWeb
カワサキ「エリミネーター」【1分で読める 国内メーカーのバイク紹介 2024年現行モデル】
カワサキ「エリミネーター」【1分で読める 国内メーカーのバイク紹介 2024年現行モデル】
webオートバイ
便利で快適なボックスシート&荷物もガッツリ積み込めるトヨタ ハイエースがベースのキャンパー
便利で快適なボックスシート&荷物もガッツリ積み込めるトヨタ ハイエースがベースのキャンパー
月刊自家用車WEB
40代おじさんには涙のデキ!! ミニ四駆をトミカで再現! ソニックセイバーがマジでカッコいいゾ
40代おじさんには涙のデキ!! ミニ四駆をトミカで再現! ソニックセイバーがマジでカッコいいゾ
ベストカーWeb
広々車内でバッチリ収納! レイアウト変更なしでも快適なトヨタ ハイエースがベースのキャンパー
広々車内でバッチリ収納! レイアウト変更なしでも快適なトヨタ ハイエースがベースのキャンパー
月刊自家用車WEB
フェルスタッペンが通算39回目のPP。マクラーレン勢が2-3で続く。角田裕毅は7番手【予選レポート/F1第7戦】
フェルスタッペンが通算39回目のPP。マクラーレン勢が2-3で続く。角田裕毅は7番手【予選レポート/F1第7戦】
AUTOSPORT web
バカ高い税金を抜け穴で回避!? 全国どこでも同じ値段アルトが初だった!! 維持の新車47万円を実現できたワケ
バカ高い税金を抜け穴で回避!? 全国どこでも同じ値段アルトが初だった!! 維持の新車47万円を実現できたワケ
ベストカーWeb
旧車の味はハンパない!! 2.8L直6搭載の[初代ソアラ]加速はイマイチ!? トヨタ系企業が提案する[旧車の楽しみ方]
旧車の味はハンパない!! 2.8L直6搭載の[初代ソアラ]加速はイマイチ!? トヨタ系企業が提案する[旧車の楽しみ方]
ベストカーWeb

みんなのコメント

11件
  • zoo********
    A110と718ボクスターは予算が許せば手に入れたいですね。
    でも日本の一般公道で安価に楽しめるという意味では、GR86、ロードスター、コペン辺りが限界性能低くていいですね。
  • まちびときたらず
    スポーツカーではないですが、普通のアルト、普通のスイフトのMTは楽しいですよ。
    何と言っても遅い。
    ナンボ回しても壊れそうにないエンジン。
    軽いから、操作した通りに動いてくれる。
    ちゃんとした運転をすれば、ちゃんと動いてくれるし、下手な運転とすれば、下手なように動く。
    技量がモロ反映されるって、かなり楽しい。
    馬力なんてなくても、軽いって良い。
    しかも安い。
    安くて楽しめるってかなり良いです。
※コメントは個人の見解であり、記事提供社と関係はありません。

この記事に出てきたクルマ

新車価格(税込)

940.01550.0万円

新車見積りスタート

中古車本体価格

636.41358.0万円

中古車を検索
A110の車買取相場を調べる

査定を依頼する

メーカー
モデル
年式
走行距離

おすすめのニュース

愛車管理はマイカーページで!

登録してお得なクーポンを獲得しよう

マイカー登録をする

おすすめのニュース

おすすめをもっと見る

この記事に出てきたクルマ

新車価格(税込)

940.01550.0万円

新車見積りスタート

中古車本体価格

636.41358.0万円

中古車を検索

あなたにおすすめのサービス

メーカー
モデル
年式
走行距離(km)

新車見積りサービス

店舗に行かずにお家でカンタン新車見積り。まずはネットで地域や希望車種を入力!

新車見積りサービス
都道府県
市区町村