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現在位置: carview! > ニュース > 業界ニュース > コイルと同等の乗り心地。走りはもちろん一線級のJA11【ジムニー天国2020】

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「リーフレイアウトは乗り心地悪い」なんて誰が言った?

リーフジムニーチューンの老舗といえば、キタガワだろう。今なお、新しいアイデアを組み込み、ポテンシャルアップを目指して進化を続けている。コイル全盛時代の現代において、旧規格のリーフジムニーは、今なお人気車種(実は筆者自身もいまだにSJ30を所有している)だ。

最強仕様のJA11ジムニー! 行き着いたレイアウトがこれだ【ジムニー天国2020】

リーフジムニーは独特の乗り味で、決して乗り心地が良いとはいえない。まして、4インチアップというハイキャンバーリーフを装着すると、本来は跳ねまくるのが定説だ。

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