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マイチェンしたホンダ ステップワゴンは新CVT&アイドルストップ採用でクラストップの燃費性能に【10年ひと昔の新車】
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「10年ひと昔」とはよく言うが、およそ10年前のクルマは環境や安全を重視する傾向が強まっていた。そんな時代のニューモデル試乗記を当時の記事と写真で紹介していこう。今回は、ホンダ ステップワゴンだ。

ホンダ ステップワゴン(2012年:4代目マイナーチェンジ)
ファミリーに絶大な人気を誇るステップワゴンが、登場から2年半を経過してマイナーチェンジを行った。多岐にわたる改良の中で、最大のポイントは新開発CVTとアイドリングストップ機能の採用だ。加えて空力の向上等も効いて、クラストップの低燃費を実現した。

●【くるま問答】ガソリンの給油口は、なぜクルマによって右だったり左だったりするのか

新開発CVTはドライバビリティにも貢献している。

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みんなのコメント

8件
  • bur********
    ステップワゴンはこのマイナー後の形がいちばん好き!
    全方位、デザインに隙がないと個人的に思ってる!
  • toshi1048
    このRKに乗ってました。
    今見ても古さを感じさせないスタイリングが好きです、このモデルから三列目が床下格納になり積載量も文句ない。程度の良い中古があればまた乗りたいですね。
※コメントは個人の見解であり、記事提供社と関係はありません。

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