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現在位置: carview! > ニュース > 業界ニュース > 「GR」「クロス」を除いてもフィットやノートは勝てない! 窮屈で狭くても「ヤリス」がバカ売れする「数々の理由」

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 後席や荷室の広さ、乗り心地はライバル車に分がある

 最近はコンパクトカーの売れ行きが好調だ。トヨタ・ヤリスは国内販売の1位とされ、2021年1~5月の登録台数は、1カ月平均に換算して2万台を超えた。

この後席は狭すぎる! 一見ファミリー向けなのに家族で使うには厳しいクルマ6選

 ただし日本自動車販売協会連合会が公表するヤリスの登録台数は、コンパクトカーのヤリス+SUVのヤリスクロス+スポーツモデルのGRヤリスを合計したものだ。ヤリスクロスはコンパクトカーではないから、ヤリスのみの台数を算出すると、 2021年1~5月の1カ月平均は約9600台になる。

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