マクラーレン 570S スパイダー 2017年9月モデルの新車情報・カタログ

マクラーレン 570S スパイダー 新型・現行モデル
マイカー登録
愛車や気になる車を登録するとマイカーページで情報の管理・収集を行うことができます。
中古車価格帯

2230.0 万円 2380.0 万円

中古車を検索

新車価格(税込)

2898.8 万円

新車見積もりスタート

新車見積もり依頼&ご成約でPayPayギフトカード10,000円相当プレゼント
  • アクセスランキング 1642
  • 総合評価 4.8
  • ユーザーレビュー (詳細) 5
  • みんなの質問 (詳細) 1
車体寸法
(全長×全幅×全高)
4,530×2,095×1,202mm 燃料消費率 -
乗車定員 2名 排気量 3,799cc

ユーザー画像

概要

■2017年9月
マクラーレン・オートモーティブは、新型の高級スポーツカー「マクラーレン570Sスパイダー」を2017年9月22日に初披露した。

「マクラーレン570Sスパイダー」は同社“スポーツシリーズ”第3のボディスタイルとなるコンバーチブルモデルだ。スポーツシリーズに共通するカーボンファイバー製のモノセルIIシャシーは、オープン形状のボディでも構造補強を施す必要もないほどの剛性を確保。570クーペと遜色のない性能を備えながらオープンエアモータリングの楽しめるリトラクタブルハードトップを備えている。

アルミニウム製のボディはクローズ時の美しさにもこだわり、570Sクーペ同様のシルエットが保たれている。2ピースのリトラクタブルハードトップはおよそ15秒で開閉可能で、40km/hまでならば走行中でも開閉操作を行うことができる。

マクラーレン・オートモーティブ、デザインオペレーションズヘッドのマーク・ロバーツ氏は「マクラーレン570Sスパイダーのビジュアルデザインは気流の流れを最適化することにより、空気力学の要件をクリアしています。我々にとってピュアなデザインをキープすることは重要なことであり、570Sクーペのシルエットを保つことは必須でした。リトラクタブルハードトップの採用は理想的なソリューションであり、すぐそれと認識されるマクラーレンのデザイン言語に基づきながら、印象的で強健な外観を実現しました」。

パワーユニットは3.8リッターV8ツインターボ。570Sクーペに対してボディは46kg重くなっているが、最高出力570ps、最大トルク600Nmのパフォーマンスと7速シームレスシフト・ギヤボックス(SSG)の組み合わせは570Sクーペと同等の0-100km/h加速3.2秒、最高速度328km/hを実現。ルーフを下げた状態でも最高速度は315km/hに達するという。

おすすめのグレード 比較表を見る すべてのグレードを見る 570S スパイダー 2017年9月デビュー

※すべての新車価格はメーカー発表当時の税込価格です。

マイナーチェンジ一覧 570S スパイダー 2017年9月デビュー

ユーザーレビュー 570S スパイダー

平均総合評価 4.8点(5件)
走行性能
4.7
乗り心地
4.0
燃費
2.0
デザイン
4.7
積載性
1.7
価格
3.0

ピックアップレビュー

  • 見た目は可愛らしいけれど、かなり本格的なスポーツカー

    2021.5.13

    howadebi howadebiさん

    グレード:570S スパイダーRHD(SSG_3.8) 2017年式

    乗車形式:マイカー

    評価

    5

    走行性能
    5
    乗り心地
    5
    燃費
    -
    デザイン
    5
    積載性
    2
    価格
    -
    満足している点
    マクラーレンならではの本格的なボディ構造に裏打ちされた剛性感と、自由度の高いパネルワークによるデザイン。(クーペボディから追加補強なしでスパイダー化を実現できている)
    不満な点
    新車時点からの激しい値落ち・・・のおかげで中古車の入手ができたという私の立場では、まったく文句も言えないのですが、この先も価格下落が心配なところ。 スポーツシリーズ自体が生産終了のようですし、ちょっとさみしい気はしますが、却ってレアになって価値があがるかも!? と前向きに考えることにします。
    乗り心地
    このぺったんこな車高と薄いタイヤにも関わらず、意外なほど乗り心地は良いのです。 物理的なサスペンション・ストロークは短いのでしょうに、ボディ剛性、サスのセッティング、そして多分シートの出来が良いのではないでしょうか。 町乗りでの乗り心地などは、下手すると、以前乗っていたことのあるE60 BMW525i M-SPよりも心地いいかも?! と感じます。(この頃のBMWはランフラットタイヤのはきこなしにまだ課題があり、低速ではゴツゴツしていました。) ただし、ゆっくり走っているときも、エンジン音は唸り声を出しますし、信号待ちではだいぶブレーキを強く踏まないと、強力なクリープで前に走りだそうとするなど、心からリラックスして運転できるわけではなく、独特の緊張感はつきまといます。 そうそう、信号待ちでは軽く操作できるパーキング・ブレーキ・スイッチはありがたいのですが、強く引くとスイッチがポロっと取れちゃうのが「マクラーレンあるある」らしいですね。 私、納車からの帰宅時、車庫入れの直前にこれをやってしまい、パニックになりました。 押し込めば、比較的、簡単に直るのですが、直すまではスイッチに接点部分があるため、エンジン再始動後にパーキング・ブレーキが解除できず、まったく動けなくなってしまうのです。なお、一度この失敗を体験すると、スイッチを優しく操作することに身体が慣れてくれます。(^^;

    続きを見る

  • ジェントルな英国製スポーツカー...でも飛ばすとスゴイんです!

    2019.4.9

    みやもっちゃん みやもっちゃんさん

    グレード:570S スパイダーLHD(SSG_3.8) 2017年式

    乗車形式:試乗

    評価

    5

    走行性能
    -
    乗り心地
    -
    燃費
    -
    デザイン
    -
    積載性
    -
    価格
    -
    満足している点
    恐ろしく速く、  恐ろしく安定し、   恐ろしく強固で、    恐ろしく乗り心地が良いところ。 そして、日常使いに対し気難しいところがない事 エンジンのエグゾーストノートも、以前のモデルよりも綺麗なサウンドになっていた気がします。 (スパイダーで、トップを空けて走ったから濁りを感じ無かったのかも知れません)
    不満な点
    特に無いのですが、あえて書くなら... 速すぎる事 今回、首都高を走らせて頂いたのですが、ドライバーの限界が先に来てしまったので、マクラーレンの実力の10%程度しか引き出せてません。 慣れればもう少し本来の性能を垣間見る事が出来るかも知れませんが、それでも一般道では、性能をフルに引き出せないでしょう。
    乗り心地
    上位モデルの様にプロアクティブシャシーではなくコンベンショナルなサスペンションを採用してます。ダンパーはアダプティブタイプです。 2年前に540Cを試乗した時は、相当ハードな印象がありましたが、今回は、それとは全く正反対の印象を受けました。 ノーマルモードであれば、高級セダンに乗っていると思えるほど乗り心地が良いです。 ちょっと???になりました。 モデル違いによるフィールの違いとは考え難いので、年次改良により改善したと考えるべきでしょう。 当然、スポーツ、トラックモードを使えばハード方向に変移しますが、それでも十分にしなやかな乗り心地です。 ボディは、カーボンモノセルシャシーですので、非常に強固です。 しかし、足回りは非常にしなやか。 ケイマンとの対比になりますが、ボディはマクラーレンの方が剛性感が強いです。 ケイマンも十分過ぎる剛性があるのですが、カーボンモノセルの剛性感は、それをも上回ります。 ケイマンが、ボディ+サスでチューニングしているのに対し、マクラーレンは、ボディのヨレを考えなくても良いくらい剛性が高いので、サスのみでチューニングしている感じです。

    続きを見る

新着順レビュー

  • 走りは最高です!街乗りも思ったよりいけますね。

    2022.4.4

    kimchi63 kimchi63さん

    グレード:-

    乗車形式:マイカー

    評価

    5

    走行性能
    5
    乗り心地
    3
    燃費
    2
    デザイン
    5
    積載性
    1
    価格
    3
    満足している点
    この手の車にしては視界も広く運転しやすいです。
    不満な点
    無し
    乗り心地
    乗り心地はやはり良くはないです。シートが硬めで道路のつなぎ目などで振動がモロに来る感じですかね。とはいえ想定内です。それを補って余るメリットの方が大きいですね。

    続きを見る

  • おとなの色気

    2021.6.23

    toshi1182 toshi1182さん

    グレード:570S スパイダーRHD(SSG_3.8) 2017年式

    乗車形式:マイカー

    評価

    4

    走行性能
    4
    乗り心地
    4
    燃費
    2
    デザイン
    4
    積載性
    2
    価格
    -
    満足している点
    思ったより、乗り心地は悪くない。
    不満な点
    -
    乗り心地
    -

    続きを見る

  • 見た目は可愛らしいけれど、かなり本格的なスポーツカー

    2021.5.13

    howadebi howadebiさん

    グレード:570S スパイダーRHD(SSG_3.8) 2017年式

    乗車形式:マイカー

    評価

    5

    走行性能
    5
    乗り心地
    5
    燃費
    -
    デザイン
    5
    積載性
    2
    価格
    -
    満足している点
    マクラーレンならではの本格的なボディ構造に裏打ちされた剛性感と、自由度の高いパネルワークによるデザイン。(クーペボディから追加補強なしでスパイダー化を実現できている)
    不満な点
    新車時点からの激しい値落ち・・・のおかげで中古車の入手ができたという私の立場では、まったく文句も言えないのですが、この先も価格下落が心配なところ。 スポーツシリーズ自体が生産終了のようですし、ちょっとさみしい気はしますが、却ってレアになって価値があがるかも!? と前向きに考えることにします。
    乗り心地
    このぺったんこな車高と薄いタイヤにも関わらず、意外なほど乗り心地は良いのです。 物理的なサスペンション・ストロークは短いのでしょうに、ボディ剛性、サスのセッティング、そして多分シートの出来が良いのではないでしょうか。 町乗りでの乗り心地などは、下手すると、以前乗っていたことのあるE60 BMW525i M-SPよりも心地いいかも?! と感じます。(この頃のBMWはランフラットタイヤのはきこなしにまだ課題があり、低速ではゴツゴツしていました。) ただし、ゆっくり走っているときも、エンジン音は唸り声を出しますし、信号待ちではだいぶブレーキを強く踏まないと、強力なクリープで前に走りだそうとするなど、心からリラックスして運転できるわけではなく、独特の緊張感はつきまといます。 そうそう、信号待ちでは軽く操作できるパーキング・ブレーキ・スイッチはありがたいのですが、強く引くとスイッチがポロっと取れちゃうのが「マクラーレンあるある」らしいですね。 私、納車からの帰宅時、車庫入れの直前にこれをやってしまい、パニックになりました。 押し込めば、比較的、簡単に直るのですが、直すまではスイッチに接点部分があるため、エンジン再始動後にパーキング・ブレーキが解除できず、まったく動けなくなってしまうのです。なお、一度この失敗を体験すると、スイッチを優しく操作することに身体が慣れてくれます。(^^;

    続きを見る

ユーザーレビュー一覧を見る

みんなの質問 1 Yahoo!知恵袋で質問してみる 570S スパイダー ※「みんなの質問」はYahoo!知恵袋の「自動車」カテゴリとデータを共有しています。

みんなの質問の一覧を見る

所有者データ 570S スパイダー

統計データを表示できません

統計データを表示できません
マイカー登録

情報が不足しているため、統計データを表示できません。
この車種をお持ちの方は、マイカー登録をよろしくお願い致します。

中古車アクセスランキング 570S スパイダー

中古車相場 570S スパイダー

マクラーレン 570S スパイダー
平均価格 2294.0万円
平均走行距離 9,667km

平均値を表示しています

もっと詳しく見る

査定を依頼する

複数社の査定額を比較して愛車を最高額で売却!

愛車を賢く売却して、購入資金にしませんか?

  1. STEP1

    お見積り依頼

  2. STEP2

    買取店から
    電話・メールでご連絡

  3. STEP3

    査定実施

  4. STEP4

    査定額を比較し
    売却先を決定

  • メーカー

  • モデル

  • 年式

  • 走行距離(km)

歴代モデル一覧 570S スパイダー

570S スパイダーを見た人はこんな車と比較しています

マクラーレンを見た人はこんな車と比較しています

※ 掲載しているすべての情報について保証をいたしかねます。新車価格は発売時の価格のため、掲載価格と実際の価格が異なる場合があります。詳細は、メーカーまたは取扱販売店にてお問い合わせください。

/